142.「ワクチン」と「マスク」の夏を忘れない!

  • 2021/07/19(月) 07:25:00

夏の暑い時期にまで、
強制的に息苦しい「マスク」をさせられ、

ウイルス用のワクチン」を次々と打たせられた、
2020年~21年のこの屈辱を私は一生忘れないだろう。

単に「中国共産党」に対してだけではなく、
そんなクソどもの勝手をいつまでも許し、

全世界で約300万人(2021年4月現在、AFP調べ)もの死者を出したといわれる、
疫病の出どころの中国人そのものに対する憎しみも強く、

私の中では死ぬまでけして許すつもりは無い思いなのである。

ウイグルの問題もあるし、チベット・モンゴルの問題もある。

過去にもナチスの蛮行や東京大空襲、
広島・長崎の原爆による非戦闘員の大量虐殺という、

人類史上の汚点は幾つもあったけれど、

自分が人生で直接関わりを持ったという意味では、
今回の「武漢肺炎」の疫病のばら撒きは特別なものとなったし、

人類にとっても新らたに出現した大きな汚点の記憶となって、
70億人を超えた我々に消せない「醜い歴史」を刻んだ年となった。

そして結果的に、疫病の蔓延が、
将来に渡って拭うことが出来ない中国人に対する民族の烙印」ともなったと思っている。

坊主が憎けりゃ、袈裟も次第に憎くなってくるのが人情で、

その民族の歴史全般に優れた人材が多数いて、
どんなに文化や芸術上での優れた作品や過去があったとしても、

素直な関心や興味、称賛する気持ちや畏敬の念を少しずつ失いはじめ、
あるいは、次第に嫌悪するようになる気がするのだ。

それはある意味、自業自得で仕方のないことなのだが、
同時に、「その時、日本はどう振る舞ったか。」ということも歴史には刻まれる。

隣国としての大和民族がその国の蛮行に対して、
どのように察知し、認定し、対処したかということも、

長く、民族の姿として歴史には刻まれることになる。

非難決議」一つ満足に表明できない我が国の欲に引きずられた民族の毒されぶりと、
決然とした態度表明ができない弱腰で無様な為政者の不見識振りはそのまま、

人類の新たな汚点の添え物として長く歴史の舞台に醜く残り続けることになる。

それは長く我々の子孫に対しての確かな恥辱となり、負い目となり、汚点となることも、
私達はしっかりと気づいて自覚している必要があると思うのだった。

では次回もまた、よろしくお願いいたします。<(_ _)>


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