34.ウイルスより先に駆除すべき者達

  • 2020/09/30(水) 12:55:00

国内を騒乱状態にする為に国民の不安や不満を出来るだけ煽り、
その不穏なエネルギーを最大限利用して政府の転覆を果たす。

その暁には、
政治的自由も、思想や宗教の自由も、

おそらく、
労働や教育の自由も一切の自由がなくなるのだろう。
(※隣国を見れば、その事はすぐに想像がつく。)

それがその組織の考えている「革命」の実態だと言われてることは、
いくら政治にうとい僕でもかなり前から知っている。

そのために、
政府のやる事なす事に逐一、へ理屈をこねて反対し、邪魔をし、

社会不安をことさら喚起して政権への不満を煽り、
国会へ議員を送って政府をこき下ろし続ける「政党」を構成する。

それがその政党の真の姿だと言われる。

私が、どの政党のことを指して言ってるか誰でもわかるはずです。

しかし、冷静に考えて、
この事実は日本にとって恐ろしいことじゃないのだろうか。

もしそれが、全くの嘘で、デマであるとするなら、
いつまでこんなにも酷いことを多方面から言われ続けてるのだろうか。

なぜ米国では、非合法で、
政党を組織することが禁止されているのに、

日本では、
破防法(破壊活動防止法)の調査対象団体という指定がずっと続いているのにもかかわらず、
政党を組織していられるのか。

私が言いたいのは、
国民の多くにそんなにもくだらない、勘違いしてる連中だと、
もう何十年も前から知れ渡って認定されている者達の政党が、
なぜ公式に、いつまでもイケシャアシャアと政党面して、
この国の国会で堂々と活動していられるのか。
」ということ。

それが本当に不思議でたまらない。

戦後のドサクサに戦勝国米軍によって許可されたからと、
今日まで75年もそのまま来てしまった訳だけど、

こいつらによってどれ程、
日本の正常な政治や経済の発展をはじめ、
社会の隅々で公共の福祉を歪め、人心を惑わされて来たことだろう。

これも戦後レジュームの悪しき既成事実の一つだろうけれども、

これほど分かりやすい弊害を意図的に生み出す組織・連中が、
どうして許され、大手を振って生き延びていられるのか。

これこそ「平和ボケ」の最たる現象そのものだろうと思う。

自分の国を混乱に陥れることを生きがいにしてる連中がいるなんて、

言ってみれば、武漢肺炎よりも先に

まずこのクズ供をどうにかして国中で片っ端から潰し、
日本から叩き出して駆除するのが、

日本人にとって喫緊の課題であるはずだと確信するのだが、

そうした考えがあまり広まらず、
そうやって毛嫌いする日本人が簡単には増えていかないことが歯がゆい。

国民の皆がその事に一日も早く気づいて、
こういう者達のいない清新な日本の姿を探っていこうとしてもらいたいと、

毎日、心から強く願っているのである。

では、次回また。


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33.位牌を引き継ぐ幸運

  • 2020/09/29(火) 12:40:00

母親が亡くなり、やがて、父親も亡くなり、
家には御先祖様と両親の位牌が残された。

私は長男ではないのだが、
都会へ出た兄弟達よりも長年、両親と同じ街で暮らしていたからと、

よく訳の分からない理由で、
大切なそれらの位牌を引き継ぐことになった。

最初は、
失礼のないように心がけるだけで精一杯で、
見よう見まねで仏壇を購入してお祭りし、

ただ懸命に法事を行い、花を絶やさず、
毎日、お水を換えて、お線香をあげ、

自分なりに日々の穏やかな生活への感謝の気持ちと、
家族・親族の幸せを見守りいただけるようにとお参りをしてきた。

そして、
位牌を引き継いでから早30余年が過ぎ、

今では仏壇に向かいお水を換えてお線香をあげ、お祈りをする事は、
毎朝の私の欠かせぬルーティンとなった。

最初には正直言って、
多少の「押しつけられ感」があった位牌の引継ぎやお参りも、

日々、祈りを続けるうちに少しずつ変化していき、    

「御先祖様がいらっしゃったからこそ、
今の自分が生きているという事。」への気づきや、

「自分が、両親に言葉で尽くせないほど大切にされて育った事。」を思い出し、

そうした祈りを続ける内に感じる様々な想いに、
人生観や世界観への影響もけして少なくはなく、

その他にも、
「日々の平穏で穏やかな暮らしへの感謝。」だとか、

「自分自身の、未熟で、いたらない点を素直に反省する瞬間。」であったりと、

貴重な機会を数多く与えられる幸運に対する感謝の気持ちが日ごとに増していき、

宗教に対する感慨の深まりをも体験して、
いつの間にか、毎朝得られる大きな安らぎと心の平安の実感は、

何物にも替えがたい大きな存在となってきていたのだった。

今では、
自分の心との対話の機会を与えてくれるこれほどの幸運は、
今の時代、誰もが得られているものではないのだろうとさえ思えて、

年に一度の墓参りと数年に一度の葬儀への参列だけで御先祖を思い出し、
初詣くらいしか神様へ手を合わせることがない暮らしよりは、
はるかに幸運であったと心から感謝しているのだ。

それでも、次第に神棚へ手を合わせる機会は減ってきていて、
年に一度の初詣くらいになり、

それも今ではすっかりおみくじを引くイベントと化してしまっていて、
心の生活からはかなり遠ざかっていて、

そういったことだけが日本人の精神生活の糧だとは言わないが、

クリスマスとかハロウィンといった、
祈るよりも騒ぐための祭りだけがどんどんと華やかで賑やかになり、

静かに自分の心と対話する祈りの時間が乏しくなりつつある時代を思う時、

次第に希薄になっていく宗教との関わりの空気に、
素朴に、寂しさと不安を感じてしまうのだった。

では、次回また。


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32.国民の多くがいまだに自信を持って語れない。

  • 2020/09/28(月) 11:50:00

結局、あの戦争は、日本にとって何だったのか。』を、
いまだに国民の多くは、自信を持って語ることができない。

「第二次世界大戦」なのか、「太平洋戦争」なのか、
「日中戦争」なのか、「大東亜戦争」なのか。

そんな戦争の名前の意味する範囲さえも曖昧で、
その時代的な背景もほとんど定かには知らない。

今でも歴史教育の実際といえば、
おざなりな解説と時系列と関係国との地勢図の理解に留まり、

戦後レジュームからの脱却」と言ったところで、
ほとんどがその土台の上で育ってきた世代だらけになった今、

何を暴いて光を当てることが「脱却」となり、
何から目覚めることが「覚醒」となるのだろうか。

「何か、日本が中国にひどいことをして、
すごく迷惑をかけたらしいよ。」とか、

「朝鮮人を差別して、
ひどい働かせ方をしていたらしいよ。」とか、

「日本の軍人の蛮行はあまりにひどくて、
アジアの多くの国々が悲惨な目にあったらしいよ。」とか、

「アメリカは、戦争を終わらせるために、
仕方がなく原爆をつかったらしい。」などという、

そんな噂話のレベルでしか話せない世代だらけになったこの国が、
平和ボケから目覚めるためには何が必要なのだろうか。

自分の国を必ずしも美化するだけを望んでいる訳ではない。

二千年を越えるこの国にとって、
先の戦争がどういう意味を持つものであったかを、
自信を持って語れる大人になれていないことが恥ずかしいんだ。

本当に謝らなければならない事実があったのならば、
我々も心から謝罪もし、補償もしよう。
 
そして、
そのことを国民の皆で共有してから、更に先へ行くことにしよう。

しかし、
ひどく抗議を受けたからというだけで、
訳も分からず「とにかく丸く収めるためにとりあえず謝っとこう。」という、

誤解され、誤解させ、筋も理屈も通らぬ小手先だけで、
これからの世代の子供達にまで謝らせ続ける訳にはいかないと思うのだ。

国が責任を持って戦争を総括し、
国家として先の戦争についての結論(=歴史教育)を出さないというなら、

国民各人が一人一人、自分で資料に当たり、史実を組上げて、
自分なりの戦争観を持つ努力をしなければならないと思うのだ。

戦後75年経った今になっても、
他国に謝り続ける議員達がいて、
胸を張って堂々とあるべきと語る議員達がいる。

隣国を回って謝り続ける知識人がいる一方、
国交断絶までも主張する知識人がいる我が国、日本。

「昔の戦争の事なんか、もうどうでもいいじゃないか!」という思いも強くなり、
今の繁栄と、未来へ向けての明るい希望をこそ考えようとする国民も多い。

しかし、
300万人もの国民が死に、国として存亡の淵まで行った事象を、
「謝ったらいいのか?」、「誇らしく思ったらいいのか?」も定かでない歴史の検証を済ませずに、

このまま時代をさらに重ねていって良い訳は無いと思うのだ。

誰が求めなくても、
私はかの戦争の前後のいきさつをできるだけ調べようと思う。

それが国民としての義務だと思うからだ。
 
その時、
日本国内では何があったのか。
中国では、朝鮮では、何があったのか。
アメリカはどうなっていたのか。
ドイツやイギリスやアジア諸国は、
どんな状況に置かれていたのか。

それらを少しずつ調べていって、
自分なりに祖国日本の歴史を、
自信を持って語れる国民になりたいと思うのだ。

全ての日本人が自信と自負を持って共有すべき、
歴史的評価についてまとめられた書籍も書棚も見当たらないならば、

「今更、何が知りたいんだ。」という「今更感」も漂い始めているが、

少しづつ戦争の史実を掘り起こして、
このブログで展開していきたいと思う。

よろしければ一緒に学んでいきましょう。

では、次回また。


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31.それいちいち自分でやらなくても良くネ?

  • 2020/09/27(日) 11:30:00

このところ、毎日、
緑の小池がTVに出て来る。

「今日は、コロナ感染者は~~人ですよ~っ!」とか、
「自粛への援助額は、~~円ですよ~ッ!」とか、

毎日毎日、着る物変えて、マスクの色変えて、
厚化粧して、大変だろうなぁ、と思うけど。

「そんなこと、オメエが自分でやらなくても、
下っ端の役人にでもやらせとけばいいんじゃネ!」って思うんだけど、
余計なお世話かなかぁ?

とにかくメディアに顔を出したいんだろうねぇ、面倒でも。

これは、またと無いチャンスだ。」 
出来る内に、せいぜい顔売っとかなきゃ!」と思ってんだろうなぁ。

まぁ、政治家なんて、(バカな選挙民には)顔さえ売っときゃ何とかなるってとこ、あるからねぇ。

でもさぁ、
都庁には数万人とも言われる職員がいるんだろう。
(※東京都庁は、一般行政職だけでも19,892人在籍だってさ。)

そして、
都知事としての仕事として、
・調査・計画とか、
・情報の収集・研修とか、
・作戦・企画を練るとか、
・経過・結果を反省評価するとか、 
・会議
とか、

やること、たっくさんあるはずなんだと思うんだよね。 
 
ああやって毎日、
服をとっかえひっかえしてカメラの前へ出てきて、

下っ端役人でも簡単に済ませられるようなコメントを、
いちいち自分で発表してる労力と時間は、

「ひっどく無駄じゃないんかい?」って思ってしまうのさ。

それは、
緑の小池のためを思って言ってるんじゃないよ、全然。

東京都民、ひいては、日本国民全体にとっての首都「東京」の、
知事としての立場・仕事に対して言ってるのよ!

わかる?

今日も昼過ぎにTVに出てくるんだろ。

そして、
「人数」とか、「開店時間」とか、「支援金額」なんかを発表して、
「ヨロシクッ!」ってか?

それだけなら、
矢沢でも、ゼンゼン良くネ!って話。(※矢沢ファンの皆さん、ゴメンナサイ。<(_ _)>)

では、次回また。


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30.金だけの問題じゃないだろ!

  • 2020/09/26(土) 11:50:00

毎日、電気を湯水のように使いながら、
日本国民はその過程で出てくる核のゴミの処理については、

ほとんどの人間が自分の問題としては考えていないし、
その処理の仕方に対しての責任も感じてはいない。

核のゴミは、いってみれば、
日本の国家的なゴミである。

その存在には、
日本国民の全員に責任があるう。


国民全員で作り出した危険なゴミなのだ。

今までその恩恵を十二分に享受し、
便利で快適な暮らしを満喫してきていながら、

誰もその行方をほとんど気にかけてはいない。

そして、
これからの何十年という月日もまた同じように、
そうした快適な暮らしを維持していくために、

国家国民の義務としての核のゴミの処理問題は、
確実な着地点を探し続けなければならないのだ。

今、
北海道寿都町の片岡春雄町長と町議会の動勢が話題となっているが、

報道はどれも「町の財政の将来に危機感がある。」から応募したんだと、
町の経済の先行きを気づかっての挑戦だという町長の談話の一部だけを報じ、

それ以外は、
反対派の人間の怒りの声と、町民が感じている不安感をくどくどと流し続けている。 

しかし、僕は、
本質は全然違うところにあるのではないかと思っているのだ。

経済問題以外の町長の本意は聞き取ろうともしないし、
発言してもおそらくカットされてメディアは発信しないのだろう。

町長の胸中に本当は何があるのかは、
詳しく聞いている者もいるはずなのに、

経済政策一辺倒の焦点の当て方だけにしぼられていて報道されず聞こえてこない。

確かに、
次第に縮小していく町の経済を維持し発展させていくのは難しい事だろうし、
それなりの資金が必要なのは事実であるだろう。

しかし、
気になるのは今回の騒動の争点が、
単にそうした「金の問題」が中心課題なのかということなのだ。

国が望んでいる「調査」を買って出て、
それをエサにして国から20億円の金を引っ張ってこようとしてる事だけが本質なら、

それでは町長が考えあぐねて出した結論というのは、
「単なる下衆な、タカリの論理の話」と大差ないじゃないか。

「大変な大病を克服してから、自分の政治的使命に新たな感慨を持った。」というようなお話を、
町長はどこかのTV番組で語っていたが、

長年、政治に関わってきた人物が単に町の活性化のためだけに、
「政府の気を引いて調査名目の交付金をせしめようとしてる。」
という問題の扱い方にはひどく違和感があるのだ。

本当に、
そんな単純な構図の、下衆な、資金のタカリの話なのだろうか。

あまりに町長を馬鹿にした、ゲスの勘繰り過ぎで、
核のゴミの処理問題への真剣なアプローチの姿勢が取り扱われず、

問題の本質を誤解させ、矮小化した報道展開の悪どささえ感じるのだ。

そんな議論にだけ終始させる報道の狭さ、
メディアの絞り込みと論理のすり替え、邪推の下衆さが際立っていて、

核のゴミの処理問題に国民としてどう取り組み、
自分達にはなにができるかを全国的に考えようとする真摯な態度が、

全く話題とならないところに日本のメディアの底の浅い取材人のレベルと、
取材の論点の絞り込みへの偏向と悪意を感じてしまうのだ。

「処理施設の調査だけでも金がもらえる。だから、手を挙げてる。」とは、
露骨に言わないまでも、

そう匂わすような町長への失礼で、馬鹿にした論理展開に、
本来的な議論から遠ざかる言い草はないだろうと思うのだ。

この問題でも、
日本人として根本的に考えなければならない課題意識へと発展させる、
国民皆の問題として突っ込んで話を展開させていく報道の使命感を感じず持てず、


見識も意識も貧弱で、一般人より考えが下衆なために、
いつまでも烏合の衆としてしか機能を果たせない、

マスメディアの劣化した職業意識と自覚の無さが際立ってしまうだけなのだ。

では、次回また。


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29.左翼って、結局バカなの?

  • 2020/09/25(金) 19:20:00

リベラル」っていう言葉は、
「自由を重んじる。伝統や習慣にとらわれない立場。」を言うらしい。

民主」っていう言い方もあって、
「自由平等の原理に基づいている人々。」の事らしい。

どちらも「左翼」っていう、
「急進的・革命的な政治勢力。社会主義的または共産主義的傾向の人々。」と、
言って良いんだろうと思うんだけど、

悪いけど、
どうも人間的に信用できる気がしないんだなぁ。

レッテルを貼りたいわけではないんだけど、
そういう勢力全体に総じて感じる事なんだ。

・「平気で嘘を言う。」(政治的実績や論理構成、政治理念)
・「暴力的。」(デモ、抗議活動)
・「言葉づかいが汚い。」(政治批判、政策論議、政敵攻撃)
っていう特徴があるように思うんだ。

例えば、
安倍総理についての評価や批判だけでも、
あれだけ実際に政治的実績を挙げたのにも関わらず、

「アベヤメロ!」は誰もが聞いたことのあるフレーズになったし、
「独裁」だの「無能」だの「実績は何も無い」だのと平気でしつこく嘘を言う。

そんなこと言っても誰も信じないし、
何の効果も真実味もない事が明白なのに、

繰り返し繰り返し言う「心理」そのものが理解ができないし、
どうしても人として信用できない感じがしてしまう。

リベラル派も民主派も左翼を自認する人達も、
一緒くたにされるのは嫌だろうけど、

結局、一緒くたに見えるのは事実で、
似たような者達感 」はどうしても否めない。

そういう意味では、
日本だけじゃなくアメリカでも同じような行動してるらしくて、
ろくな連中じゃない感は似ている。

老害でしかないバイデンを支持し、
警察組織の解体だとか中国との友好だとかいった、

バカげた事をいつまでも真顔で主張して恥じない。

そんな政治的に考えれば迷う必要もない判断までも正しく出来なくて、
訳の分からない論理と主張を繰り返す連中。

そんな姿を静かに見ていると、
結論として頭に浮かぶのは、

「左翼って、結局バカなの?」っていう言葉。

相手を決めつけて判断したり、

レッテルを貼って、
言ってる事を最後まで聞かなかったりするつもりはないけど、

でもやっぱり、
どう考えても「人間的に、ダメな人々」だという思いは、
年々どうしても強くなっていく。

では、次回また。


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28.TVはただのエンタメ装置でない

  • 2020/09/24(木) 17:30:00

日本の国民はTVの事を、
安手の娯楽装置くらいにしか思ってないのではないか。

たいして金のかからない、
質の悪いエンタメ装置でしかないのだと、

すっかりそう思い込んで、思い込まされて日々を暮してはいないか。

お笑いと生活情報と天気予報に、星占い。

それに、時たまニュースなんかも見れるから便利で重宝してるし、
それだけ情報が得られてれば、まあまあ及第点かなあ、と。

それ以上には、
特に期待もしてないからインジャネ!

しかし、考えてみると、
それは国民にとって恐ろしい程の膨大な無駄な現象なのだ。

国民が知りたい事。
是非とも知っておかなければならない事はたくさんある。

例えば、
政府の広報や政策についての詳しい解説や説明。
市町村の住民のための取り組みなどについての重要な情報などは、

今現在は、
こちら側が必要に応じて積極的にネットか役所へでも探しにいかなければ、
簡単には得られないし、見つけた内容を理解するのもかなり難しいままだ。

また、
年寄り達や若者、子供達それぞれに必要で大事な知識・情報が滅多に流れる事も無く、

国民が自国の歴史や政治、文化について詳しく学び、
賢明となるチャンスをもほとんど生かし切れてないという事でもある。

そのため、
多くの年寄りはつまらない放送を見続ける「情弱という荒地」に置き去りにされたまま、

いつでも適切な情報に簡単にアクセスすることが可能にできるのに、
安価で便利な機材と機能と機会が生かされる事なく、

あくまでも最大限のCM本数をかせぐ卑しい放映と、
偏向したニュースの報道に費やされてしまっているのだ。

どこまで本当の知識・見識あるかわからない解説者達の与太話と、
コメンテーターと称する芸人や俳優の井戸端会話で埋められているのが今のTV業界で、

合間に流す無理な笑いやドタバタの悪ふざけ、
バカ喰いとぶらつき歩きとペット動画のごまかしで、

せっかくの国民の為のシステムとチャンスを無駄にしているばかりなのだ。

今、
放送権をめぐるオークションを望む声が次第に高まってるけれど、

喰いブチを失うことから利権を守ろうとするゲスな放送業界の、
抵抗が活発になる様子を私達はしっかりと見守り続ける必要があるのだろうと思う。

では、次回また。


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27.めげたら終わりなんだと思う

  • 2020/09/23(水) 17:25:00

はっきりと言おう。

僕は、
朝鮮人のほとんど全員を日本から追い出したいんだ。

なぜなら、
不法に入国し、不法に滞在し、それでも権利を主張し、
ぬくぬくと日本の暮らし易さを満喫しているくせに、

日本の為に生きようとする謙虚で誠実な姿勢などつゆほども見せない、
いかにも寄生虫然とした朝鮮人が多いと判断するからだ。

これはけして、「差別」なんかではなくて、
あくまでも「はっきりとした区別」なんだ。

顔付が変に日本人に似ているから(※朝鮮耳に注目)他の外国人と比べて紛れ込まれやすいし、
時には騙されたり、利用されやすくなるんだと思う。

だから、第一段階としては、
まず誰が日本人で、誰が朝鮮人なのかがすぐにわかるようにしたい。

この国は、日本人の祖先が何千年もかけて作り上げてきた国だ。

命と叡智と汗と勤勉さによって築き上げてきた夢のように輝かしい国家なんだ。

その日本人にとってかけがえの無い美しい歴史ある国を、
他民族の寄生虫のような連中に不法に住みつかれて、

我が物顔で日本人と同じ扱いを要求され、
時には反日的な活動をされ、

好き勝手なことをされるままでいる筋合いは元々ないんだ。 

同じ人間として差別はしない。
各種の保護政策は、引き続き必要なのかもしれない。

しかし、
日本人ではない、朝鮮人だとはっきりと区別させてもらう。

その上で、
その存在とどう付き合うのかは、その人間が自分の判断で決めれば良いので、
そこまでの介入も、強制も、差別も一切しない。

就職も、転居も、結婚も、本人達が自由に決めればいい。

その代わり、
通名の全面的使用禁止」(報道、および、社会生活全般)
帰化条件の厳格化
外国人登録証の携帯義務厳格化
各種免除・生活保護の受給条件の見直しと厳格化

誰の目にもすぐに、 
日本人」か「在日朝鮮人」か「帰化人(一世)」かがすぐにわかるようにする。

そうすると、
駆け込みで日本へ帰化しようとする奴が出てくるので、

まず、
帰化・改名手続きを一時停止してから、
外国人帰化登録の手続きを整備して厳格に実施する。

犯罪報道、パスポート、免許、名刺、各種証明書、住民票、住宅地図などは、
全て朝鮮人なら朝鮮語(ハングル、カタカナ読み)で明記する。

第二段階としては、
帰国支援事業の創設と、対象者選定の開始。

今まで無駄にむしり取られていた不正生活保護費を資金として使って、
朝鮮半島への帰国希望者の支援事業と、重犯罪者の送還事業を立ち上げ、半島へ送り返す。

これが僕の考えている朝鮮人対策です。

不可能だとか、手遅れだとか、大変な作業だとかって、
めげる気分になってしまったら、

この話はそこで終わりで、
このままこれからも行きますかってことになってしまうのです。

現在、
在日朝鮮人の数、約48万人
生活保護受給率、14.2%。(日本人の割合、2.6%)〈2010年総務省・厚労省調査〉

では、次回また。


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26.「危機感の喪失」を恐れてるのです

  • 2020/09/22(火) 16:30:00

平和ボケ現象の実際の症状は、
まずは「危機感の喪失」のように思う。

つまり、
日本は、平和そのものだ。」と国民の多くがそう思いこんでいて、
そのことに何ら不安や疑問を持たない社会状況ということなのだ。

軍事的脅威」、「経済的脅威」、「民族的脅威」などといった、
脅威というのはたくさんあると思うけど、

その点で、
日本というこの国がいますぐにも立ちいかなくなるような脅威的危機が、
迫っていると多くの国民が感じていないことがまさに平和ボケの正体じゃないんだろうか。

例えば「軍事的脅威」。

どこかからミサイルが飛んでくるという危機。

軍事基地をめがけて、あるいは、原子力発電所、
水源地や首都機能中枢部などに向けて、

数十発のミサイルが同時に撃ち込まれる危険が、
今の日本には全くないのだろうか。

そして、
それを防ぐべき手段が何段階にもわたって周到に準備されているのだろうか。

それ以外にも、
日本全土で交通機関、放送施設、食料基地、原子力施設、石油等備蓄基地、
国会周辺などへの同時多発の爆破や生物テロが起こった場合に、

そのための部隊が特定されていて作戦マニュアルがすでに用意されてて、
そういう場合には適切な人員と装備品の即応体制がとれるようになっているのだろうか。

あなたは考えすぎだと言うかも知れない。

そんな危機は、
現実には起きないと言うかもしれない。

しかし、
今まさに起こりそうになってから予算を付けて、人員を確保し、
マニュアルを作成し始めているようでは全てが遅いのだ。

尖閣諸島への中国軍部の上陸が、
今、懸念されているけれど、

実際に上陸された場合には、
日米で即応体制が取れるように共同訓練が既にはじまっていると聞く。

しかし、
日本の軍事的危機はそこだけではない。

江崎道朗氏によると、
国内で活動するスパイやテロ組織の掃討作業をスムースに進めるための、
法令の整備や予算措置や人員の確保がまだまだ不十分で遅れているし、

そして、
何よりもぞれを後押しするべき国民の危機意識が不足しているのだ、と言われる。

危機は、「軍事的危機」だけにとどまらない。

ド素人の私でも、
「経済危機」の恐ろしさはわかる気がする。

会社がつぶれ、給料や資産が目減りし、経済が止まり、社会不安が広がり、
国が国らしくあるインフラの整備もままならなくなる。

食料不足が広がり、資源不足が深刻化し、誰もが閉塞感に落ち込んでいく。
次々と生活の基盤となっている豊かさの象徴が消えていく。

そんな不足の時代が訪れた時、
今の恵まれて満ち足りて呑気に暮らす日本国民は、どれほど耐えて生き延びていけるだろうか。

そして「民族の危機」。

民族としての文化を見失い、教育の質を失い、民族のプライドと自覚を失い、
自分がどの民族の、誰なのかも次第に見失って分からなくなり、

祖先が命で紡いできた国家・民族の遺産が少しずつ朽果てていくのを、
魂のこもらない瞳で眺めながら、

他の民族の料理を食べ、他の民族の衣装を着て、他の民族の言葉で教育を受け、挨拶を交わす。

そして毎日、
他の民族の夢を見るようになる日がいつか来るようで僕は本当に怖いのです。

その事を真剣に考え、怯えることは、
けして考えすぎの延長ではないと信じたい。

国家を維持することが困難になる脆弱性、危険性を絶えず意識し、
そこに注意を払い続ける慎重さが国を守ることなんだという声が遠くから聞こえる気がする。

その事を阻む、あるいは、国民の目をそらそうと躍起になっている報道機関や左翼知識人の、

プロバガンダや言説の中立性や適格性を国民にわかりやすくチェックできる国に、
すぐにでもならなければいけないと思っているのだ。

なぜなら、実際に、
隣国では既に言葉を奪われ、教育を奪われ、
子供を作る能力や命さえも奪われ続けている民族が存在し、

我が国でも、毎日、
隣の国から来た大量の密入国者の子や孫達が続々とTVに我が物顔で登場しては、
不気味な目つきで笑いかける日々がもう75年も続いてきてしまってるからなのです。

では、次回また。


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25.北海道がニトリ菌などにやられてます!

  • 2020/09/21(月) 11:35:00

ニトリがいつの間にか北海道千歳市に、
中国人富裕層向けの別荘区画をひっそりと開発をはじめていて、

大きく取引を広げているという話は前に聞いたことがありました。

そして、
その過程で地域住民が不安がり、抗議をしたりと騒ぎ出したので、
開発が途中でストップしている、と。

敷地内には軍事用とも思えるようなガッシリとしたバカデカいパラボラアンテナが設置されてたりして、
千歳空港横の自衛隊の滑走路が見渡せる場所に隣接しているのだそうです。

東南アジアで安く作らせた家具などを若い夫婦者達相手に売って、
急速に売り上げを伸ばしてきたことは薄々知っていましたが、

実の母親から毛嫌いされてるあのバカ社長、
調子に乗って中国との商売をひそかに進めているようです。

前道議会議員の小野寺まさる氏が精力的に調査をしては、
チャンネル桜北海道」で絶えず報告してくれていますが、

少しずつ北海道全域に広がりはじめている中国の侵攻と時を同じくして、
ニトリ菌も静かに広がっています。

小野寺氏によると中国による侵攻は、
千歳は手始めに過ぎず、夕張、ニセコ、小樽、富良野、函館、旭川と広がってるという話でした。

皆さんもその報告の一部のリンクを張っておきますので、
YouTube「チャンネル桜北海道」を時間がありましたらご覧になってください。











取りあえず今回の件ではっきりとした事は、

今後一切、私の親戚一同、
ニトリでは、何一つ商品を買うことは無い。」と決定した事です。

では、次回また。


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