54.歴史教科書に対して何ができるか?

  • 2020/10/25(日) 07:55:00

もし、
歴史についての教育がおかしいと考えたとして、

我々、ただの一般人としての個人に、
そのおかしなところを変更させる為に、

では、いったい何ができるだろうか。

ネットの片隅にブログを開いて、
そこにくどくどと、切々と、愚痴を書き綴っていても、
何年経っても事態は一向に動かないだろうし、

くだらない教科書を作っている人間達にとっては、
そんなことしても痛くも痒くもないに違いない。

何らかのアクションを起こさなければ意志は形とならず、
何の力にもならずに次第に疲れてしまって泡のように消えていく運命でしかない。

もし意志があるのなら、何らかの形にしようじゃないか。
そうでなければ、ただの負け犬の遠吠えと何ら変わらない。

ネットに「一般社団法人 『新しい歴史教科書をつくる会』official WEB」というサイトがある。

そこを覗いてみると、
日本中に今の歴史教科書に不満を抱いている人間がいかに多いかがわかる。

そして、
「教科書検定がいかにいい加減か」も、
「文科大臣(萩生田光一議員)の目線がいかに節穴で、無力か」も、
「正しい歴史教育を目指す人々がどれ程苦戦しているか」も、すぐにわかるんだ。

それは同時に、
『(北朝鮮拉致被害者を)救う会 全国協議会』のホームページを開いた時に感じたのと同じ感覚も覚える。

この時代、
ネットという手段が大きく普及して個人でも発信ができるようになったから、

一人でも、小さな力でも、社会へ向けて呼びかけ、訴え、
協力を仰ぐことができるようになった訳で、

それまでの時代の、
大手マスコミや政治家、財界の大物の声しか拾われずに、

多くの国民の声が無視され、捨て置かれ、潰され、
膨大な数の悲惨な被害者が出てはじめて取り上げられるという、

いびつな国家・社会の姿が少しずつ変化し始めているとも言えるのだろう。

今までかき消されていった多くの声がどれほどあったかと思うと、
ここまで来て、なお静かに座して傍観している場合ではないことに気づくのだ。

もう、黙って我慢している時代は終わったらしい。

これからはあきらめずに、
おかしい事はおかしいと、間違っている事は間違っていると、

本気で仲間を探し、力を合わせて少しでも大きな力にして、
一歩一歩是正するために力を尽くしていくことが必要だという認識を持たなければ、

折角の良心と、折角の善意と、折角の気づきと、折角の知恵と、折角の怒りが、
今までと変わらない泡のようにただ消えていくだけの想いとなってしまうと、
いまさらのように反省させられてしまったこの頃なのです。


新しい歴史教科書をつくる会のサイトへ
新しい教科書2


救う会 全国協議会のサイトへ
救う会2


日本ミャンマー未来会議のサイトへ
日本ミャンマー未来会議2


では、次回また。


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53.インバウンドって、本当に儲かってたの?

  • 2020/10/23(金) 20:20:00

更新が遅くなってしまって、スミマセン。<(_ _)>

武漢肺炎のせいで中国人が来てないけどさぁ、
そのせいか街の中が落ち着いていて、どこの観光地も静かでとっても良い雰囲気だよねぇ。

TVじゃ「中国人来なくなって、稼ぎが減った!」って言ってる奴ばっか出てるけど、
ほんとに中国人って日本に来てお金落としてったの?

そんでもって、
日本は本当に儲かってたの?

何か、そこら辺が怪しいんだよねぇ。

何故、そんなことを言うかというと、
「うるさくて、邪魔で、日本人観光客が迷惑してる。」とか、
「常識無いから、至る所で勝手に振る舞う。」とか、
「施設・設備が汚される。傷つけられる。」とか、

「観光用振袖に火の点いたタバコを投げ入れられた。」という話も聞いたことがある。

すっごい迷惑なんだよね。

それでも経済的に日本に大きく貢献してるんだとしたら、
ある程度、我慢しなければならないかとも思うんだけど、

僕はかなり、
中国人の田舎者っぷりには、日頃から頭に来てるからさ。

それで調べてみたら、びっくり!



(※小さくて見ずらい場合は、グラフをクリックしていただくと、拡大されます。)
◆エリア別訪日外国人数の推移
インバン数4
                         (※日本政府観光局 資料より参照)

◆国際観光収入ランキングトップ20について、その観光収入がGDPに占める割合を見ると、マカオが67.8%とダントツで高くなっており、マカオの経済がいかにインバウンド観光収入に依存しているかが分かります。マカオの歳入はカジノ税収入が大きな割合を占めるため、海外観光・旅行客によるカジノ収入で経済が成り立っていると言えそうです。

日本のGDPに占める国際観光収入の割合は0.6%で、この値はトップ20ヶ国のうち最下位になります。19位のインドでも1.0%あるため、日本のインバウンド市場はまだまだ成長の余地があるのではないかと考えられます。(※BIZarts 記事より参照)
GNPインバウンド2


それで、何が言いたいかというと、
確かに成長の余地はあるのかもしれないけど、

煩わしい中国人(うるさくて、汚くて、常識無くて、無神経で、田舎者)には、
これ以上来てほしくないって事を言いたいのさ。

常識やマナーが有って、ある程度旅慣れたこなれた中国人、
本当にお金を落とすまともな中国人ならいいけれど、

今のように、いたるところにイナゴのようにやって来て、
たいして金を使うわけでもないから経済効果も薄い中国人が、

我が物顔で闊歩し、うるさく大声で話し、環境やホテル・施設を汚し、
非常識に振る舞う田舎者達なら、
「これ以上、来なくていいよ!」って言いたいのさ。

それはおそらく経済力のレベルの線引き次第で、
ふるい分けることが出来ると思うのさ。

全部ひっくるめても、たったGNP0.6%でしかない連中のために、
これほど日本中で嫌な思いをさせられる必要は無いって言いたいんだ。

誰でも彼でも呼ぶんじゃなくて、
ある程度の資産制限レベルの設定はやむを得ないと思う。

「昔の日本人旅行者だって、似たりよったりだったんだから、我慢するべき。」とか、
「人種差別に当たるんじゃないか。」とか言う人間がいるけれど、

昔の日本人も、物は知らなかったかもしれないけれど、
「無神経」でも、「ガサツ」でも、「傍若無人」でもなかったはずなのさ。

TVのやたらと中国人をたくさん招こうとするイメージ作りには、
どうしてもそうした対日工作の嘘臭い裏を感じるんですが、

僕の考え過ぎでしょうか?( ̄(エ) ̄;)

今回は、そういう話でした。

では、次回また。


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52.確かに、いまさら新しい放送局、見る暇ないわ!

  • 2020/10/22(木) 13:25:00

電波オークションの実施に対して、
高橋洋一先生はあまり効果が無いとおっしゃる。

「これだけ自由にYouTubeなどで好きな番組が作れる時代になったのに、
 いまさら誰が高い放送権を買って放送局を作り、番組を作って儲けようと思う?」とおっしゃる。

そこに稼ぐ隙間がありそうですか?っていわれりゃ、
確かに、自分も平日は「真相深入り虎ノ門ニュース」を約二時間見て、

その後、
チャンネル桜北海道を見て、
桜北海道2

その他にも見たい動画がたくさんあって、

例えば、報道特注とか、
報道特注2

桜井よしこ氏の桜ライブとか、
桜井よしこチャンネル2

高橋洋一チャンネルとか、
高橋洋一2

藤井厳喜氏のワールド・フォーキャストとか、
藤井厳喜2

石平さんのチャンネル「石平の中国深層分析」とか、
石平チャンネル2

百田尚樹チャンネルとか、
百田チャンネル3

有本香チャンネルとか、
有本香チャンネル2

篠原常一郎氏の古是三春とか、
篠原常一郎2

上念司チャンネル「ニュースの虎側」とか、
上念司2

我那覇真子氏の「新おおきなわ」とか、
我那覇真子2

それらを毎日とっかえひっかえ見ていたら、

そして、ネットで、
「パチンコ屋の倒産を応援するブログ」を毎日読み、
「保守速報」と「政経ワロスまとめニュース♪」も読んで、

その上、自分のブログの原稿なんかも書いてたら、

確かに、新しいTV局が出来ても、
それほど時間に余裕なんかないですわなぁ。

ネットフリックスやhuluもあるから、
たまにはドラマとかアクションも見たいし。

電波オークション、やっぱ、イイです。

今は、間に合ってました。
ハハハッ。( ̄(エ) ̄;)

何も見る物が無いからと、
CMをできるだけたくさん見せたくて、
無理しゃりひねり出したようなくだらない現在のTV番組を、

有り難がって見てる必要なんてないですものね。

毎回の大食いとか、グルメとか、ブラブラ街歩き、村歩き、バスの旅。

あるいは、
無理くりクイズにしたような何の知恵もない底の浅いクイズの番組とか、
芸人イジリを見なくたっていいんだ。

でもこれは、
僕が政治関連のニュースに興味があるからではなくて、

あなたが料理が好きだったり、DIYがすきだったり、山歩きが好きだったりしたら、
興味のある事で動画をネットで探せばいいわけで、

わざわざくだらないTV見てるよりはよっぽど良い時間を過ごせるってものですよ。ヽ( ̄(エ) ̄)ノ

そんな訳で「電波オークション、どうでもいい説」に賛成しま~す。(^.^)/~~~

では、次回また。

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51.この男は何をしているのか

  • 2020/10/21(水) 18:00:00

日韓議連の河村建夫(自民党幹事長)。

今のこの時期に自ら韓国へ行って、
「日本政府は韓国側の対応を待っている。
 進捗や、韓国側がどう考えているかを聞きたい。」と言い出し、

そして、韓国から帰って来て、
「韓国の議員が来日して菅総理に会いに来る。」と予告する。

わざわざ菅総理が日中韓首脳会議があっても韓国へ行くことをやめて、
無駄な会合を持たずに済まして、
日本の立場をキッパリと表現しているのに、

なんでこの男は、
自分から(?)わざわざ韓国へ出かけて行って、

まるで、
菅さんが会う機会を避けてるから、
 そっちからきたら会わざるを得なくなるだろうから、
 あんたらの方から会いに来た方がいいよ。
」と、

呼びに行ったみたいに行動するのか?
河村2
そこに何があるのか。

おそらく、
「きっかけを作りたいから来てくれ。」と、
韓国側から連絡があったんだろう。

しかし、
いくら韓日議連の勝手な希望であろうと、

応募工問題で日本が「いい加減にセエよ!」と腹を立て、
ドイツでの慰安婦像設置に抗議している最中で、

韓国のやり方に腹を立ててることを態度で示してる時に、
なんでわざわざ出かけて行くのか?

いくら日韓議連と言えども、
国益を考えたら呼水になる正当な根拠・理由など考えられない。

やはりそこには、
議員としての認識の甘さか。
日韓間を取り持たざるを得ない利権の見返りか。

何か弱みをにぎられているのか。
新たな待遇の約束事があるのか。

その全てかと考えざるを得ない。

会う機会にわざわざ「会わない。」という選択肢を選んで、
せっかくの強烈な意思表示のチャンス活用しているのに、

それを潰す為にまるで呼びに行ったように見える役を演じる。

そこには、
「何かエサをぶら下げられたな。」としか思えない構図しか、
失礼だが、浮かんでこない。

折角の菅総理の手法が無駄にされるのが腹が立つ。

「来日されても会わない。」というところまで、
きつい対応はいくら菅総理でもできるだろうか?

「河村氏は、韓日議連幹部が11月12日に来日する予定を伝えた。」が、

総理はさすがに、
(韓国)幹部との面会に関し『国会日程の兼ね合いもある』として明言しなかった。」という。

そりゃそうだろう。

なんの進展の可能性もないのに、
「なんで余計なことしてくれてんだよ。」ってとこだろう。

それでも、
会わざるを得なくなるかもしれない。

なんの意味ある解決もないままの韓国と会っても、
全く意味のない時間の無駄なんだ。

韓国へ「何とかしろ!」って言ってるのに、
その手法の効果を台無しにして、
無駄な時間を作る愚を犯す河村。

おそらく保身のためなのだろうが、
そのあまりの馬鹿さ加減に腹が立つ。

おそらく菅総理も同じ思いだろう。

今、会っても、
言えることは変わらない。

「(韓国は)約束を守れ!」とただそれだけだ。

河村という男、
どれだけ韓国の議員を通した利権や美味い汁とつながっているのか。

立場も人間性も卑しい!は確定。」と僕は判断したい。

それにしても腹が立つ!

こういうのが文字通り「菅さんの足を引っ張る。」という事なのだろう。

では、次回また。


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50.「覚醒」が意味するものと課題

  • 2020/10/20(火) 13:25:00

「覚醒」とは、目を覚ますことで、

私が、この名前を選んだのは、
今の日本社会に横たわるある種の「生ぬるさ」「気を抜いている感」のようなものが、
とても危険な要素を孕んでいると強い危機感を感じたからです。

それがどんな危機感かというと、
国にとって最も大切な「軍備面」での脆弱さのことなのだ。

防衛予算1%枠という足かせをはめられて、
思うように国を守る防衛力装備を整備出来ないという状況に、
ほとんどの国民が興味も関心も、恐怖感すら感じていないという事実。

兵器につながる研究もできないし、核兵器についての議論もできず、
自衛隊の存在を認める憲法論議もできないままで、
国を守るという概念さえもすっかり忌避される国にされてしまっている状態なのだ。

中国・北朝鮮・ソ連という何をしでかすか分からない隣国の脅威が実際に迫っていて、
その手先となって活動する人間が国内に入り放題になっていると言われているのに、
スパイを防止したり、そうした活動を監視する組織や法律の整備を進めようとすると、
共産党や朝鮮人を中心とした野党のプロバガンダに煽られて一緒になって反対してしまう国民の風潮。

大手TV局や大手新聞のほとんど全てが、
親中・親韓の野党勢力や共産党、あるいは、潜入中国人・朝鮮人と一緒になって活動し、

日本国内で自虐史観を刷り込む番組や記事を流し続け、
あるいは、平和で安全な気分をことさらに演出し、
隣国の親日的で善良な雰囲気を過剰に演出偽装して、

政治・経済・文化・軍事という全方向での脅威が確実に迫っていることから、
日本国民の目を逸らすことに終始、活動している状況に気づきはじめたからなのだ。

戦後の75年をかけて日本は戦争の被害から見事に復興して、
再び世界に名だたる立派な国家となってきたと表面的には評されている。

しかし、現実は、
GHQの置き土産が次第にその効力を発揮しはじめ、
国の内部から腐敗が進み、

自国を自らの自主自立、独立自尊の気概をもって守り発展させていくという、
力強い国家観の基本的な要素のあらゆるところに傷が広がり、
至る所で劣化や壊死が進行してしまっていると感じるのだ。

それを僕は「平和ボケ」と表現しているわけだが、

政治も、法律も、メディアも、教育も、文化も、
何一つまともで、適正で、本来的な議論ができない状態にされている。

そして、
この平和ボケを醸し出し、維持するための目的は、
意図的・効果的に国の防衛力がその標的となっている。

最初から全てが、
我が国の防衛力を粗末で貧弱なままにさせるために仕組まれて作用しているのだ。

だから、当然のように国民の危機感をほとんど刺激しないように巧妙に進められる。

正直言って我が国は今現在、
既に自国(自衛隊)の戦闘能力だけで、国を完全に守り切る実力はないだろう。

「防衛費は、1%枠を越えず維持しなければならない。」
「原子力兵器については、考えても、論じてもいけない。」
「攻撃は許されない。我が国は、防御しかしてはいけない。」
「中国や朝鮮が懸念するような、軍備の拡張は自粛しなければならない。」
「戦前の文化を大切にする行為は、軍国主義を目指す兆候と捉える。」
「憲法は、一字一句変えてはいけない。」
「軍事に関する研究は、してはいけない。」

これらのスタンスは全て、
共産党勢力(中国・北朝鮮・日本共産党)の活動に対して、
日本が防御も、攻撃も、反撃もできない、弱く、がんじがらめで、
隙だらけの国にしておくための攻撃の一環である。

裏資金と策略と屁理屈を駆使して日本をまともな国に戻させまいとする勢力が、
言論や危機感や恐怖心を陰に陽に至る所で誤魔化し、目を逸らされてきた攻撃の結果なのだ。
(※今回の、日本学術会議の姿勢だって、突き詰めればそこに行きつく。)

僕は、長く平和で何不自由ない社会が続いたことによる国民の「平和ボケ」体質を、
何とかして目覚めさせたいと考えているんだ。

平和ボケとは、平和であるという目先の現象に騙されて、
現実の状況から目を逸らされ油断させられ、
そのスキに相手の好き放題に活動を進められることでしかない。

・無意識の罠。
・自己暗示の罠。
・それが当たり前だと思い込んでる錯覚・誤解の罠。
・隠され、忘れ去られた過去の事実。(歴史)
・人間性の罠-日本人の善良さを逆手に取った落とし穴。

そんな、
日本人にとって大切な気づきや、誤解を見つけたらすぐにここで告発して、
少しでも現状に気づく人を増やせたらと願っているのです。

覚醒する」ということは、言ってしまえば、
共産党が、人類にとって害でしかない駆除すべきものだ。」という、
歴史からの貴重な教訓をしっかりと学び取り、
認識することがまずは出発点になるのではないかと考えているのです。

では、次回また。


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